【速報】O157、カンピロバクターを1分で検出限界へ


【速報】O157、カンピロバクターを1分で検出限界へ
ジアミスティー®は、3大食中毒菌・ウイルスを殺菌・不活化(感染力をなくす)します

2016年4月21日・公益社団法人 日本食品衛生協会における試験により、弊社製品「ジアミスティー®」は、O157、カンピロバクターを60秒(1分間)で検出限界にすることが確認されました。

これでジアミスティー®は、いわゆる「3大食中毒菌・ウイルス」である「ノロウイルス」「カンピロバクター」「O157」に対し1分間で不活化(感染性を失わせる)及び、殺菌することが確認出来ました。

特にカンピロバクターは5月から7月にかけて多く発生します。ノロウイルスも、年々発生時期の範囲が広がり、4月に入っても多くの場所での感染が報告されています。

ジアミスティー®は1本で、これらの「3大食中毒菌・ウイルス」対策が可能であることが、第三者機関による検証で明らかになりました。食材に直接スプレーして殺菌、食器、ドアノブ、トイレ、調理台などに噴霧して約1分で消毒が可能です。面倒な事前のつけ置きや使用後の拭き掃除も不要です。

身近な危険・「食中毒対策」に、ジアミスティー®をぜひお役立て下さい。

カンピロバクター・O157試験結果
平成28年4月21日・試験検査成績書
公益社団法人 日本食品衛生協会
第AA15-13-07722号
供試品 ジアミスティー®(食品添加物殺菌料) 有効塩素濃度200ppm pH7.4